フルレバロング、フルレバショート。

米国の重要度が☆1の指標の数値が悪いことを確認して、ドル円フルレバショートをすると、ドル円100枚のポジションがゼロカットされる、米国の重要度が☆2の指標が良いことを確認してドル円フルレバロングをすると、ドル円200枚のポジションがゼロカットされる、米国の重要度が☆3の指標が悪いことを確認して、ドル円フルレバショートをすると、ドル円300枚のポジションがゼロカットされる。こういうことが普通に起こりうるので、海外FX口座でフルレバロング、フルレバショートを使うリスクは割りとある。それでも、フルレバロングで10万円以上勝つ経験があると、フルレバを使うのがやめられなくなる。今回は、フルレバロング、フルレバショート。に触れていきます。

フルレバロング、フルレバショートを使いたくなるときとは?

フルレバロングで40PIPSの損失〔40万円〕の損失を出す直後は、40万円の損失を取り戻すために、フルレバロングをしたくなりますし、フルレバショートでで50PIPSの損失〔50万円〕を出した直後は、50万円の損失を取り戻すために、フルレバショートをしたくなります。こういう局面のときに、フルレバロング、フルレバショートをすると、海外FX退場するレベルの損失をだします。

フルレバロングで大損失、フルレバショートで大損失を出した後は、フルレバロング戦略、フルレバショート戦略をとることをしないで、低レバレッジロング、低レバレッジショートショートをするよにすればいい。これさえできれば、ほとんどの為替相場で退場をすることがなくなります。

ポンド円で、フルレバロング、フルレバショートをしたくなる気持ちを抑える。

ポンド円で、2円抜きするぞ、3円抜きするぞという意思が強くなると同時に、ポンド円でフルレバショート、フルレバロングがしたくなります。こうなったときに、ポンド円フルレバショートすると、ポンド円ゼロカットになるだけなので、フルレバショートしたい気持ちを抑え、ポンド円低レバショートをすればOK.

上記の風に心で思っていても、精神の乱れからフルレバショート、フルレバロングをしてしまうのが人間の性ですが、フルレバロングをしたら人生が終わる思えば、フルレバロングをしなくなるし、フルレバショートで人生が終わるとおもえば、フルレバショートをしなくなります。

ユーロ円でフルレバロング、フルレバショートしたくなる気持ちを抑える。

ユーロ円で、20PIPSとれば4万円もうかる、50PIPSとれば5万円儲かるという金を儲けることしか脳内にないと、ユーロ円フルレバロング、ユーロ円フルレバショートをしたくなります。そのご、ユーロ円フルレバロングをしたせいで、ユーロ円ロングのポジションゼロカットされる経験や、ユーロ円フルレバショートしたせいで、ユーロ円ショートのポジションがゼロカットされる経験をすることになります。

上記の経験を回避するには、ユーロ円で2000円儲かればいい、ユーロ円で最大4000円儲かればいいと思い込み、ユーロ円2枚ロング、ユーロ円4枚ロングまでにしておけばいい。その後、ユーロ円2枚で10PIPS利益確定で2000円の現金ゲットで満足、ユーロ円4枚10PIPS利益確定で4000円の現金ゲットできます。

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